2011年01月08日

ポートガス・D・エース

あけましておめでとうございます(^-^)

今年もどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

年が明けてちょうど一週間経ちましたがいかがでしょうか。。

僕も今年は心機一転頑張っていこうと思います。

来月にはワンピース巻六十一も発売されることですし楽しみですね!

新年一発目はエースのことについて書いてみようと思います。

なぜエースなのかといいますと、単純にエースの誕生日が1月1日だからです(*´д`)

キャラクターを読者から募集したりするマンガもありますが、ワンピースに関しては読者のみならず出版社の担当者さんの意見も取り入れない、というのが作者の尾田っちの考え方のようですね。

ワンピースという作品は全て自分で創り上げた、という自信みたいなものが欲しい、というのがその理由らしいのですが、キャラクターの誕生日など直接ストーリーに関わらない部分についてはかなり寛容に読者の案を取り入れてくれてるところがまた面白いですよね。

採用された読者さんは相当うれしいと思います。

自分の考えた誕生日がコミックとして残るなんて一生の思い出になりますもんね(^-^)

というわけで、久々に記事を書いていきたいと思います。


ワンピースにおいて、エースは言わずと知れた中心人物の一人です。

主人公であるルフィの義兄であり、ワンピースの象徴ともいえる海賊王「ゴール・D・ロジャー」の実の息子です。

メラメラの実の能力者であるエースは、海軍本部大将と匹敵する実力の持ち主でもあります。

悪魔の実の能力を差し引いても、黒ひげが驚くほどの基礎戦闘力を持っています。

そして弟思いで仲間を大切にするエースは、世界一と言われる白ひげ海賊団の2番隊隊長でした。

しっかりしてますが、ご飯を食べながら寝たり、初対面の人と打ち解けて宴会をしたりとワンパクな一面も持ち合わせています。

こうやって見てみると、エースファンの読者さんがかなり多いというのもよく分かりますよね(´・ω・`)

僕もエースは大好きですね〜(^-^)

でも幼少期のエースは、今からは想像できないほどひねくれたガキでしたよね(-"-;A


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もう顔つきからして今と全然違います。

これもロジャーの子供という辛い環境で育ったから仕方ないですよね。

やっぱり世間的に見ると、ロジャーというのは「悪の権化」のようなイメージだったんでしょう。

たぶんそのイメージも政府が民衆に植え付けたものだと思います。

そのため、エースは随分と肩身の狭い思いをしたんでしょうね(´;д;`)

でもエースにとって幼少期にルフィと出会ったことはとても大きかったんじゃないでしょうか?

ルフィのエースにはない種類の天真爛漫さというのはエースにとって救いになっていたのかもしれません。

もちろんルフィにとってのエースの存在というのも同じぐらい大きなものだったでしょう。

この2人は血のつながった兄弟以上の絆で結ばれていたんだなってことがよく分かります。。

もしかしたらガープはこれを見越してエースとルフィを一緒に育てたのかもしれませんね。

やっぱりガープもすごい人です( ̄0 ̄)

でも、そんなエースもマリンフォードでその命を落としてしまいました。


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この時は信じられませんでした。

大切な弟であるルフィを守ったんですよね。

未だにエースはまた甦るんじゃないかなぁ…って思ったりします。

でもたぶんそれはないでしょうね。。

エースの命を奪ったのは大将赤犬です。

白ひげに致命傷を与えたのも赤犬でした。

新世界での赤犬にはイヤでも注目してしまいますよね。

そして赤犬の過去にも注目してみたいと思います。

エースは命を落としはしましたが、それによってルフィに与えた影響というのは計り知れないものがあると思います。

おそらくエースの死によって、今後のルフィの言動というものは大きく変化していくと思います。

ということは、エースが今後の海賊全体に与えた影響というのも相当大きいといえるでしょう。

この辺は父であるロジャーに似てますよね。

ロジャーの死によって今の大海賊時代が始まりました。

そして今度はエースの死によって新たな時代、大海賊時代第二章といってもいい時代が始まるんだと思います。

もちろんそれには白ひげの死というのも深く関わっています。

エースと白ひげは親子同然。

そしてエースとロジャーは本当の親子。

この辺の因果関係というのもかなり深いものを感じてしまいました。

これを見ても、ワンピースにおけるエースの存在というのは相当なものなんですよね。


1月1日ということでエースのことを書き始めたのですが、なんだか深いところに足を突っ込みそうになりました(-"-;A

もう少し踏み込んでしまうと絶対に『D』というのが出てくるんですよね〜(>Д<)

来月発売予定の巻六十一にも、今後の展開に関わる何かがきっと描かれているんでしょうね。

その辺を知りたいというのと、11月に買ったGREENを全部読みたいというので、早く2月になってほしいですね(^-^)

久々に記事を書いたら何だかまとまりのない内容になってしまいました。゚(゚´д`゚)゚。

なのでエースとルフィの2ショットで締めさせていただきたいと思います。

今年もこんな感じになると思いますが、どうぞよろしくお願いします。。(^-^)


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2011年01月14日

新年2回目の更新になります(^-^)

今回は技について少し書いてみようかと思います。

ワンピースに出てくる人達は本当に多彩な技を使いますよね。

ストーリーが進むにつれてかなり多様化してきました。

技と聞いてまず思い浮かぶのは、やっぱり悪魔の実の能力を駆使したものですよね。

ルフィを始めとした能力者達は各々の能力を使った色んな技を使ってきます。

最初は悪魔の実の能力者が絶対的な強さを持ってるなぁって印象でした。

当初の悪魔の実といえば超人系(パラミシア)だけでしたよね。

ルフィのゴムゴムを始め、バラバラやスベスベなど、能力者じゃない人は到底太刀打ちできないんじゃないかと思ってました。


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おなじみ「ゴムゴムの銃(ピストル)」です(*´д`)

悪魔の実を食べるとカナヅチになるし、ゴムゴムは斬撃に弱いとかの弱点もありますが、やっぱり非能力者と比べると圧倒的ですよね。

と思っていたら、同じ悪魔の実でも自然系(ロギア)というとんでもない能力者が登場しましたよね( ̄0 ̄)

確か、初めて出てきたロギアはスモーカーだったと思います。

ロギアは体自体を煙や火などの自然物に変えてしまうので、物理的攻撃はほぼ通用しません。

それまで悪魔の実の強さを見せつけていたルフィが全く相手にならないんですからスゴイです。

これはもう反則に近い能力ですよね。

そして次に動物系(ゾオン)が登場しました。

ゾオンの最初って確かドルトンさんでしたっけ(´・ω・`)??

現在はサクラ王国の国王になってますよね。。

ゾオン系は正直、「動物になるだけかぁ」って感じでした。

やっぱりロギアのインパクトには敵わなかったですね。

でも、このゾオン系に対する僕の印象も後々変わっていくことになります(;´Д`)

しばらくは相変わらず悪魔の実の能力者達の強さが際立ってましたが、ウォーターセブン篇でのCP9登場によって状況が少し変わってきましたよね。

彼らは「六式」なる体技の使い手でした。


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あの強かったルフィやゾロが手も足も出なかったんですから驚きです。

六式っていうのは人体の能力を極限まで高めた技で、「剃、月歩、鉄塊、指銃、紙絵、嵐脚」という六種類の超人的体技を使いこなします。

その上ルッチやジャブラ、カクなんかは悪魔の実の能力者でもありますから、これはたまんないです(-"-;A

しかもそれまでどうしても地味だったゾオン系ですが、実は3系統の悪魔の実の中でも能力者の身体能力を純粋に強化する唯一の種だということが分かり、それに六式の力を加えたCP9はかなりの強敵として麦わらの一味を苦しめましたよね。。

特にルッチは強かった(>Д<)

ぜひ再登場して欲しいです。

でもCP9だけが使えると思っていた六式ですが、中将、更にはコビーも使っていましたね。

6種類は使えないかもしれませんが、みんな当たり前のように剃を使っていました。

やっぱり上のクラスになれば強さもハンパないなぁって思いましたね。。

でも相変わらずロギア最強というイメージは変わりませんでした。

しかし遂に悪魔の実、特にロギア最強説を一気に覆す力が登場します。

『覇気』ですΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

それまで物理的攻撃をいっさい受け付けなかったロギアでしたが、なんと覇気には悪魔の実の能力を無効化してしまう力があるというのです。


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個人的にこの能力を見た時、ゾロやサンジに希望の光が降り注いだ感覚でしたね(´艸`)

そんな覇気の底知れない強さを初めて見せつけてくれたのが冥王レイリーでした。

ロギアである黄猿の攻撃を防ぎ、傷を負わせたんですよね( ̄0 ̄)

ここにきて能力者のアドバンテージがグッと下がった感がありました。

だって斬っても撃っても殴っても通用しなかったロギアに攻撃を当てることが出来るんですからね。

遂にって感じでしたね( ゚Д゚)

そんな技の数々が一気に結集したのがマリンフォード頂上決戦でした。

ここでは本当に色んな力を持つ人達がいましたよね。。

まず出てきたのがマルコ。

この人はゾオン系幻獣種という珍しい能力の持ち主ですよね。

またゾオン系の新たな魅力を見せてくれました。

その名の通り、幻の動物に変化できるというものです。


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これは悪魔の実の中でも希少といわれるロギアより更に希少種らしいです。

マルコは不死鳥ですが、これからもっと色んな種類の幻獣種が登場すると思います。

そして白ひげの能力。

パラミシアなのですが、その中でも最強といわれるグラグラの実の能力は、確かにロギアに勝るとも劣らない力でしたよね( ̄0 ̄)

残念ながらそのグラグラの能力も今はティーチのものになってしまいました。

ティーチといえばヤミヤミの実。

これはロギアなのですが、その中でも異質な能力らしく、悪魔の実の力を全て無効化してしまうものでしたよね。

加えて引力をも操ることが出来ます。

この2つの実で悪魔の実の底力を見たような気がしますが、おそらくこの先、もっと色んな悪魔の実の能力者が出てくるんでしょうね(^-^)

そして覇気にも様々な種類が存在するということがわかりました。

ルフィやハンコック、白ひげは覇王色という覇気を持っていますが、コビーなんかはまた別の種の覇気の持ち主のようですね。

そして悪魔の実の能力者でありながら覇気も使う、という人も当然のようにいるようですね。

マルコや、たぶん大将達なんかはそうでしょう。

中将クラスの人も覇気は使えるようですし。。

そして覇気をもって覇気を防ぐことも出来るみたいですね。


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まだハッキリとそう書かれているわけではないですが、おそらくそうだと思います。

そして忘れてはいけないのが剣術や体術です。

ミホークは能力者ではないと思いますが、刀1本で世界最高レベルの人達と張り合ってます。

覇気は使えると思うんですけどね、たぶん(´・ω・`)

レイリーも能力者ではありませんが、大将と互角の力を持ってますよね。

ゼフにしたって足技のみでグランドラインに赤足の名を轟かせてました。

ゼフが新世界まで行ってたのかどうかはわかりませんが、ゼフ譲りの足技を持つサンジなら新世界でも十分渡り合っていけるまでに成長していくと思います。

ブルックは音楽の力で、ナミは天候を操って、ウソップは並外れた狙撃の腕前で、そしてフランキーは技術力で、ロビンやチョッパーは悪魔の実の能力もさることながら、その頭脳を駆使して強敵達と対峙していくんでしょうね。

これから新世界に突入すると、もっと色んな技の持ち主が現れると思います。

アッと驚くような技で悪魔の実や覇気に立ち向かう場面を早く見てみたいですね(^-^)








posted by takempo at 21:14| Comment(4) | TrackBack(0) | 管理人の航海日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月24日

ベガパンクとツキミ博士とエネルとフランキー

今年3回目の更新になります。。ご無沙汰しております。。

いよいよあと10日ほどでコミック巻六十一が発売になります(^-^)

本当に待ち遠しいですね!

麦わらの一味はもう合流するんでしょうか…?

合流はまだ少し早いかな(´・ω・`)??

ルフィを含め、クルー達がどんな感じで成長を遂げているのか、そしてそれぞれがどんな日々を過ごしていたのかがとても気になりますよね。

もちろん三大勢力をはじめとする情勢がどんな風になっているのかも気になる所です。

また、新たなキャラクターの登場やなつかしい面々の再登場などで楽しませてくれるのかと思うとワクワクしますね♪(´ε` )

それら全部が巻六十一に収録されてたらなぁ…とは思うのですが、一冊のボリューム的に絶対ムリなので、5月位の新刊発売を楽しみに待つ自分の姿が早くも目に浮かぶようです(-"-;A

とりあえず今はあと少しで発売の巻六十一に期待ですね。

さて、再登場してほしいキャラクターといえば個人的には何人もいるんですけど、ここでも何度か書いたようにもう一度エネルに出てきて欲しいと思っています。

エネル個人に興味があると言うより、ゴロゴロの実が好きなんですよね。

というのは、僕は小さい頃からなぜがカミナリが好きなんです。

地震や台風など、天災というのは単に恐怖を感じるだけなんですけど、カミナリに関しては不謹慎ですが怖さと共にカッコよさも感じるんですよね。

そしてやっぱり希少種であるロギアの能力者があれだけで消えてしまうのはもったいないと思います。

それに加えてエネルはマントラ(覇気?)使いでもありますからねぇ…やっぱり再登場してほしいんですよね。

という感じで、以前も少し触れた扉絵劇場の「エネルのスペース大作戦」を改めて見直して再登場のきっかけを妄想してみました。


エネルの出身は空島のビルカという国です。

エネルはルフィに敗れた後、方舟マクシムに乗って「限りない大地(フェアリーヴァース)」に行ったんですよね。

フェアリーヴァースというのはエネルの故郷であるビルカに代々伝わる聖地です。

そのフェアリーヴァースとは月のことで、エネルが月に到着したところから扉絵劇場「エネルのスペース大作戦」が始まりました。

そこでエネルが出会ったのはスペーシー中尉を始めとするロボット達でしたが、そのロボットはかつてツキミ博士という人によって創られたということです。

そのツキミ博士がロボットを創ったというのが「カラクリ島」

少し字が見えにくいかもしれないので、重複しますが絵の下に記載します。


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「走馬灯−カラクリ島で生まれたあの日−」


このツキミ博士という人は、かつて月見をしてる時にいきなり月で爆発が起き、驚いて月見だんごをのどにつまらせたため亡くなったようなので、残念ながら今はいません。。

その爆発を引き起こした奴こそ博士のカタキ、ということでロボット達が報復のため月に行っていたので、後にエネルと出会うことになったんですね。

そしてフランキーがくまに飛ばされて現在いる場所というのが「からくり島 未来国バルジモア」という所です。


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この国は、政府の天才科学者Dr.ベガパンクが生まれた国として知られているようです。

扉絵のほうはカタカナで「カラクリ島」、フランキーが居る島はひらがなで「からくり島」となっていますが、時代も少し違うから名前の表記が変わった可能性もありますし、たぶん同じ島のことでしょう。

どうやらツキミ博士とDr.ベガパンクの出身は同じみたいですね。

この島自体、科学が発達してる島のようですが、中でも2人は突出した技術を持つ科学者だと言えると思います。

Dr.ベガパンクの年齢は分かりませんが、年配の人ならツキミ博士と面識があるかもしれませんし、まだ若くてもツキミ博士の影響を受けて育ったのかもしれません。

もしかしたら師弟関係や血縁関係にあるのかもしれませんし。

まぁ2人に何らかの関連がある可能性は非常に高いと思います。

そして扉絵劇場を見ていくとこんな場面もありました。


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「月の都市その名もビルカ=B資源不足で青色の星へ飛ぶ」


なんだか忙しくなってきましたね(´・ω・`)

今度はエネルの故郷である空島の国ビルカの名前が月の古代都市の壁画に出てきましたよ(-"-;A

どうやらビルカの人の先祖はもともと月の人だったようですね。

だから月(フェアリーヴァース)が聖地として語り継がれていたのでしょう。

ビルカだけじゃなく、空島の人はみんな月の人の祖先になるのかもしれません。

しかも壁画には「太古に生きた翼を持った月の人=vという表記もあったようですね。

ご存知のように、空島の住民たちも背中に羽をつけていました。

おそらくあの羽は体から生えているのではなく風習のようなものだと思います。

エネルやガンフォールに羽はないですし。。

昔の日本人がチョンマゲを結っていたようなものなのかな?

この羽をつけるという風習も月の人の代から受け継がれてきたんだと思います。

そして扉絵劇場の最後はこうなってます。。


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「燃料満タン!立ち上がるエネル軍団!!」


ツキミ博士が創ったロボット軍団を月でエネルがまとめたのかな?

とまぁこんな感じで「エネルのスペース大作戦」は終わってるんですが、少しずつ伏線が見え隠れしているような気がします。

ちょっと整理してみますと…
  • ツキミ博士とDr.ベガパンクは同じ島の出身で、現在そこにはフランキーがいる
  • 空島の民の先祖は月の人で、現在月にはエネルがいる
  • エネルはツキミ博士が創ったロボットを従えている
  • 政府はベガパンクが創った人間兵器パシフィスタを使っている
こんな感じです。

フランキーは一流の船大工であると同時に一流の技術者でもありますよね。

そのフランキーがバルジモアにいるということは、必ず何らかの技術を得てくるはずですし、バルジモアがDr.ベガパンクの故郷だということを考えると、もしかしたらパシフィスタについての「何か」を知るということも考えられます。

またDr.ベガパンクとツキミ博士に何らかの関連性があるとするなら、パシフィスタとエネルが率いるロボットには同じような技術が用いられているのかもしれませんし、その可能性は高いと思います。

極端に言ってしまえば、エネルが率いているのはパシフィスタの原型ということになります。

もちろんツキミ博士は何かを攻撃するためにロボットを創ったわけではないと思いますので、戦闘力ということではなく、あくまで技術的な意味で。

フランキーは麦わらの一味のクルーなので、当然これからも大活躍する人物です。

そんなフランキーの糸をたどっていくと、フランキー⇔バルジモア(からくり島)⇔Dr.ベガパンク(パシフィスタ)⇔ツキミ博士(ロボット)⇔エネル、という風につなげられなくもないですよね。

覇気やパシフィスタというのはまだ登場したばかりなので、どちらも新世界篇では展開の中心になる要素の一つと言えるでしょう。

まぁ全て僕の妄想なんですが、ロギア系能力者でありマントラ(覇気?)を使うエネルがロボット(パシフィスタの原型?)軍団を従えて現在月にいる、という風に考えると、エネル再登場の可能性はずいぶん高いような気がしてきませんか?(^-^)








posted by takempo at 18:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 管理人の航海日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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